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まえがき

今回の登場人物は高木綾子さん。

彼女は日本を代表するフルーティストです。

噛んでるメロディーも綺麗に加えフルート界の美人さんとしても広く知られている方なんです♪

8歳よりフルートを始めてからというもの音楽の名門校である東京芸術大学に進学し、フルートを極めます。

また、コンクールの実績は数え切れないあります!(詳しくはwikipedia参照)

現在は3人のお子さんを育てながら音楽活動に精を出されています。

また、東京芸術大学准教授、洗足学園音楽大学客員教授をも務めています。

加えて、尚美ミュージックカレッジ専門学校、武蔵野音楽大学、日本大学芸術学部において非常勤講師をも務められています。

今回はそんな高木綾子さんについて、世間の関心があることを中心に書いていきたいと思います!

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プロフィール

高木綾子1
名前:高木綾子
生年月日:1977・9・2
出身地:愛知県

高木綾子の年収はいかほど?

さて、数多くの仕事を抱える高木綾子さんですが、彼女の”年収”は一体どのくらいなのでしょうか?

その前に一般的なフルーティストの平均年収ってご存知でしょうか?

華やかな仕事ですが、平均収入はそこでまで多くなく
むしろ少ない120万円だそう。

これはあくまで平均年収ですから、中には1000万円クラスの方はいると思いますが、プロの方でも収入に開きがあることがわかりますね。

すると、高木綾子さんの仕事の量と質から予測すると1000万は余裕で超えていると思いますね。

判断の材料として大学教授をされている、ということが一番の要因かと。

その他自身のコンサートなどの収益を含めると相当な金額になっていそうですね!

あくまで予想ですがね!

高木綾子の愛用フルートはハンミッヒ!

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高木綾子さんは、C管カバードのヘルムートハンミッヒを使ったいるみたいですね!

ハンミッヒ一族は240年以上のフルート制作の伝統を持つ、 フルートメーカーとして最も古いものの一つです。 熟練技術は子から子へ絶えず受け継がれ、その中でも6代目 グスタフ・アドルフ・ハンミッヒの2人の息子、アウグスト・リヒャルトと フィリップはリッタース・ハウゼン(テオバルト・ベームの弟子で ベームフルートメーカーとして有名)にフルート製作を師事し、 20世紀初頭にしてハイレベルと呼べるほどの技能を身につけました。 そして2人はドイツのマルクノイキルヘンでそれぞれ工房を構えたのです。 これが「A.R.Hammig」「P.Hammig」ブランドの創始です。 アウグスト・リヒャルトとフィリップの没後、両ブランドはフィリップの 息子であるゲルハルト・ハンミッヒが引き継ぎましたが1995年に逝去。 その後は彼の4人の子供たちがハンミッヒを継ぐとともに父ゲルハルトの 遺志でもある「J.G.Hammig」を設立。3ブランドは各々こだわりをもちつつ 現在もマルクノイキルヘンで生産されています。
(http://www.global-inst.co.jp/misc/hamming2015_8_1web.pdfより一部引用)

なんともすごいフルートを使っていますね。

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高木綾子の夫はどんな人?

松永

高木綾子さんは2007年に同じ東京芸術大学出身のトロンボーン奏者松永英也さんと入籍をされています!

ご夫婦で音楽家とは良いですね〜!

大学時代から7年間付き合った後に結婚されたそうです。

育児に追われて自身の練習時間が取れないと、旦那さんに「ちょっと1時間練習しても良い?」と夫婦間で助け合いながらお互いの仕事を尊重されているみたいですね。

双方が同じ音楽家だからこそ、お互いを深く理解できるのでしょう。

素晴らしいです。

まとめ

いかがでしたか?

高木綾子さん、これからも綺麗なメロディーを聞かせてください!

これからも応援しています♪

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